ウィンクがシャッター。ウェアラブルHDカメラ。自分のメガネにつけられてスマホからコントロールできる!

タオバオのクラウドファンディングサイトで掲載された製品の紹介です。

ウェアラブルHDカメラ

投資金額
548,814元を集めています。日本円で約949万8159円です。予定の100,000元を超えていますので生産されるようです。

日数状況
投票は終了しています。

参加人数
771人が参加したようです。

元ページのリンク
https://izhongchou.taobao.com/dreamdetail.htm?id=20071816

製品単価
699元、日本円で約1万2098円です。

投資状況や為替レートなど2017/12/29現在のものです。

写真を撮るのも一作業ですが、この商品ではメガネで写真を撮ることができます。1080ピクセルの800万画素、APP連動はwifi環境下でも可能です。

ではメガネでどのように写真を撮るのか、手動・APP・瞬き、えっ、瞬き・・・・・??

生体認識によって持ち主の瞬きを学習させ、設定後は瞬き一つでどこでも写真を撮れます。便利といえばそうですね。

APPではスマホのカメラと同じようにカメラの設定ができます。スマホと違って角度や手ブレを心配しなくていいのがいいところです。

充電はUSB式で、撮った写真やムービーはもちろんUSBを通じて閲覧・印刷が可能です。

色は3種類、男女を問わず使うことができます。それに重さもほとんど感じないのでカメラツールとしては非常に優秀です。

私は以前メガネ屋さんで補聴器付きメガネを見たことがありますが、携行品であるメガネに電子機器を取り付けるという発想はとてもいいですね。ただ学生はテストの時にこれを付けちゃダメですよ。

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